$a=0 の時 if(!a)は???
2009年12月15日 at 10:21 AM Author: admin 相変わらず基本的なことでなやんでまっせー・・・(笑)なんで?どうして??
if 文での条件分岐文での =0 は偽で、≠0 は真判定になります。うん、それは分かるぞー。それじゃー、$a=0 の時、真文判定にしたい時は、if($a == 0) と、すればいいね。「$a は 0 と等しい」でも、これじゃーなんかスマートじゃない。まぁ、分かりやすくていいんだけど、もうちょっとかっこよく決めたい!そんな時に if($a) とすると、$a=0 なんだから、偽文判定になっちゃう。なので、偽文の時に真文判定にさせたいので、if($a) の否定文で、if(!$a) と「論理演算子」の「!」 でどうだ!?結果はオッケー!!だけど、う~ん・・・いまいちよー分からん。 if(!$a)は、「$a は0ではない」との否定文じゃないの?だけど、$a=0 なんだなー。う~ん、自分の理解が間違っている?うん、多分そうだ。そうに違いない・・・。結局、($a == 0) は、(!$a) で、($a != 0) は ($a) と同じ事らしい。う~ん、そう言う事かぁー・・・なんで?


